アイアンは、スコアメイクを大きく左右する重要なゴルフクラブです。
しかし、タイトリスト・スリクソン・テーラーメイド・キャロウェイ・ピンなど、多くのブランドからさまざまなモデルが発売されているため、
「どのアイアンブランドを選べばよいのか分からない」
「プロゴルファーはどのメーカーのアイアンを使っているの?」
と迷っている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、当サイト「ゴルフトレンド」のクラブセッティングに掲載している2026年の国内外プロゴルファーを対象に、使用アイアンのブランドを独自集計しました。
使用ブランドを確認できた131選手のデータをもとに、使用人数が多かったアイアンブランドTOP5と、それぞれの代表的なアイアンをご紹介します。
プロの使用率だけでなく、各ブランドの特徴や代表モデル、どのようなゴルファーに向いているかもまとめています。
新しいアイアンを選ぶ際の参考にしてみてください!
※当ページのランキングは、国内外ツアー全体の公式使用率ではなく、当サイト掲載選手を対象とした独自集計です。
ランキングの集計方法
今回のランキングは、当サイトの「プロゴルファー・クラブセッティング」に掲載している2026年版の記事を対象に作成しています。
集計条件
- 2026年版のクラブセッティング記事を対象
- メインで使用しているアイアンブランドが確認できた131選手を集計
- 1選手につき1ブランドとしてカウント
- 日本語・英語などのブランド表記を統一
- 2026年8月18日時点の掲載情報を使用
複数ブランドのアイアンを組み合わせている選手については、使用本数の多いブランドを「メインアイアン」として集計しています。
例えばスコッティ・シェフラーは、3番・4番にスリクソン、5番~PWにテーラーメイドを使用しているため、テーラーメイドとしてカウントしています。
選手によってはシーズン途中でモデルやブランドを変更する可能性があります。最新情報を確認できた場合は、随時ランキングを更新します。
プロ使用アイアンブランドランキング一覧
スクロールできます
| 順位 | ブランド | 使用人数 | 使用率 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|
| 🥇1位 | タイトリスト | 22人 | 16.8% | 操作性・打感・モデルの選びやすさを重視する方 |
| 🥈2位 | スリクソン | 21人 | 16.0% | 打感と寛容性を両立したい方 |
| 🥉3位 | テーラーメイド | 20人 | 15.3% | 飛距離・デザイン・操作性から選びたい方 |
| 4位 | キャロウェイ | 18人 | 13.7% | ボールスピードとやさしさを重視する方 |
| 5位 | ピン | 15人 | 11.5% | 安定性と再現性を重視する方 |
今回の集計では、タイトリストが22人で第1位となりました。
ただし、2位のスリクソンが21人、3位のテーラーメイドが20人となっており、上位3ブランドの差はわずかです。
また、上位5ブランドだけで96人となり、集計対象の約73%を占めました。
特定ブランドへの一極集中ではなく、選手が打感・弾道・操作性・寛容性などを比較し、自分に合ったアイアンを選んでいることが分かります。
プロ使用率が高いアイアンブランドTOP5!
🥇 第1位|タイトリスト(Titleist)
使用人数:22人
使用率:16.8%
タイトリストは、今回の集計で最も多くの選手がメインアイアンとして使用していたブランドです。
ツアープロの使用が多いT100をはじめ、適度な飛距離性能を備えたT150、寛容性を高めたT200・T250など、目的に合わせてモデルを選べます。
ロングアイアンには飛距離と寛容性のあるモデルを入れ、ミドル・ショートアイアンには操作性に優れたモデルを入れる「コンボセッティング」がしやすい点も特徴です。
プロ向けのイメージが強いブランドですが、T200やT250など、飛距離やミスへの強さを重視したモデルも展開されています。
こんな方におすすめ
- 操作性と打感を重視する方
- シャープな見た目のアイアンを使いたい方
- 番手ごとに異なるモデルを組み合わせたい方
- 中級者から上級者向けのアイアンを探している方
選ばれる理由・特徴
- 今回の集計では22人が使用する第1位
- T100・T150・T200・T250などモデルが豊富
- 番手ごとに異なるモデルを組み合わせやすい
- シャープな見た目と操作性を重視したモデルが多い
- 国内外の男子・女子プロが幅広く使用している
アマチュアにおすすめのモデルはT250
主なモデル比較表
| モデル | 主な特徴 | 寛容性 | おすすめタイプ |
|---|---|---|---|
| T100 | シャープな形状と高い操作性 | ★★☆ | 打感と弾道コントロールを重視する上級者 |
| T150 | 操作性と適度な飛距離を両立 | ★★★ | 飛距離も欲しい中・上級者 |
| T200 | 中空構造による飛距離と寛容性 | ★★★★ | 見た目とやさしさを両立したい方 |
| T250 | 高弾道とミスへの強さ | ★★★★★ | やさしく飛ばしたいアベレージゴルファー |
主な使用プロゴルファー
🥈 第2位|スリクソン(SRIXON)
使用人数:21人
使用率:16.0%
スリクソンは21人が使用し、タイトリストとわずか1人差の第2位となりました。
ZXi5・ZXi7・Z-Forged IIなど、プレーヤーのレベルや求める性能に合わせて選べるラインナップが魅力です。
ZXi5は飛距離と寛容性、ZXi7は打感と操作性、Z-Forged IIはより高い弾道コントロール性能を重視しています。
ロングアイアンにZXi5、ショートアイアンにZXi7を入れるなど、同一ブランド内でコンボセッティングを作りやすい点もプロから選ばれる理由です。
ソールの抜けや打感を重視しながら、ある程度のやさしさも求めるゴルファーに適しています。
こんな方におすすめ
- 軟鉄鍛造アイアンの打感を重視する方
- 操作性と寛容性を両立したい方
- 芝からの抜けの良さを求める方
- 国内外のトッププロが使用するブランドを選びたい方
選ばれる理由・特徴
- 第1位のタイトリストとわずか1人差
- ZXi5・ZXi7・Z-Forged IIなどを展開
- 打感・操作性・寛容性からモデルを選びやすい
- 番手ごとのコンボセッティングにも対応しやすい
- 国内女子プロの使用者も多い
アマチュアにおすすめのモデルはZXi5
主なモデル比較表
| モデル | 主な特徴 | 寛容性 | おすすめタイプ |
|---|---|---|---|
| ZXi5 | 飛距離・打感・寛容性のバランス | ★★★★ | 中級者や90切りを目指す方 |
| ZXi7 | 軟鉄鍛造の打感と操作性 | ★★★ | 球筋を打ち分けたい中・上級者 |
| Z-Forged II | マッスルバック形状と高い操作性 | ★★ | 打感と弾道コントロールを優先する上級者 |
| ZXiU | ロングアイアンの飛距離と高さ | ★★★★ | ユーティリティ型アイアンを入れたい方 |
主な使用プロゴルファー
🥉 第3位|テーラーメイド(TaylorMade)
使用人数:20人
使用率:15.3%
テーラーメイドは20人が使用し、第3位となりました。
飛距離と寛容性を重視したP790、コンパクトな中空アイアンのP770、軟鉄鍛造キャビティのP7CB、操作性に優れたP7MBなど、幅広いモデルを展開しています。
P790は飛距離とやさしさを求めるアマチュアにも選びやすく、P7CBやP7MBは操作性を重視する上級者向けです。
プロのクラブセッティングでは、ロングアイアンにP770、ミドル・ショートアイアンにP7CBやP7MBを入れる組み合わせも見られます。
自分のレベルや苦手な番手に合わせて、モデルを組み合わせたい方にもおすすめです。
こんな方におすすめ
- 飛距離性能とシャープな見た目を両立したい方
- 中空アイアンからツアーモデルまで比較したい方
- コンボセッティングを作りたい方
- 海外トッププロの使用モデルに興味がある方
選ばれる理由・特徴
- 2026年の集計では20人が使用
- P790・P770・P7CB・P7MBなどラインナップが豊富
- 飛距離重視から操作性重視まで幅広く選べる
- 海外男子・女子のトッププロが多数使用
- シャープでスタイリッシュなデザイン
アマチュアにおすすめのモデルはP790
主なモデル比較表
| モデル | 主な特徴 | 寛容性 | おすすめタイプ |
|---|---|---|---|
| P790 | 中空構造による飛距離と寛容性 | ★★★★★ | 飛距離と見た目を両立したい方 |
| P770 | コンパクトな形状と適度なやさしさ | ★★★★ | 操作性も欲しい中級者 |
| P7CB | 軟鉄鍛造キャビティの打感と安定性 | ★★★ | 打感と距離感を重視する中・上級者 |
| P7MB | マッスルバック形状と高い操作性 | ★★ | 弾道を細かくコントロールしたい上級者 |
| P7TW | タイガー・ウッズの要求を反映した形状 | ★ | 打感と操作性を最優先する上級者 |
主な使用プロゴルファー
第4位|キャロウェイ(Callaway)
使用人数:18人
使用率:13.7%
キャロウェイは18人が使用し、第4位となりました。
APEXシリーズは飛距離と寛容性、X FORGEDシリーズは軟鉄鍛造らしい打感と操作性を重視したモデルです。
プロのセッティングでは、ロングアイアンにAPEX UTやAPEX PRO、ミドル・ショートアイアンにAPEX TCB・APEX MB・X FORGEDを入れる組み合わせも見られます。
やさしく飛ばしたいアベレージゴルファーから、打感と操作性を重視する上級者まで、幅広いゴルファーが選びやすいブランドです。
こんな方におすすめ
- 飛距離性能と打感を両立したい方
- やさしいアイアンからプロモデルまで比較したい方
- 高いボールスピードを求める方
- APEX・X FORGEDシリーズに興味がある方
選ばれる理由・特徴
- 2026年の集計では18人が使用
- APEX・X FORGEDシリーズを中心に展開
- 飛距離・寛容性・操作性からモデルを選びやすい
- ロングアイアンとショートアイアンを組み合わせやすい
- 国内外のツアープロが幅広く使用している
アマチュアにおすすめのモデルはAPEX Ai200
主なモデル比較表
| モデル | 主な特徴 | 寛容性 | おすすめタイプ |
|---|---|---|---|
| APEX Ai200 | 飛距離・打感・寛容性のバランス | ★★★★★ | やさしく飛ばしたい中級者 |
| APEX PRO | コンパクトな形状と適度な寛容性 | ★★★★ | 操作性も求める中・上級者 |
| APEX TCB | ツアーキャビティ形状と距離感 | ★★★ | 打感と安定したキャリーを重視する方 |
| APEX MB | マッスルバックによる高い操作性 | ★★ | 球筋を打ち分けたい上級者 |
| X FORGED | 軟鉄鍛造の打感とシャープな形状 | ★★★ | 打感とコントロール性能を重視する方 |
主な使用プロゴルファー
第5位|ピン(PING)
使用人数:15人
使用率:11.5%
ピンは15人が使用し、第5位となりました。
Blueprint S・Blueprint Tなどのツアーモデルに加え、i210・i230など、操作性と寛容性をバランスよく備えたアイアンが使用されています。
ピンのアイアンは、ミスヒットへの強さや距離の安定性に加え、ライ角を細かく選べるフィッティングシステムも特徴です。
自分の体格やスイングに合ったライ角を選ぶことで、打ち出し方向やインパクトの安定につながります。
プロが新モデルへすぐに変更せず、使い慣れた旧モデルを長く使用するケースが多い点も、ピンのアイアンに対する信頼性の高さを示しています。
こんな方におすすめ
- ミスヒットへの強さを重視する方
- 安定した飛距離と方向性を求める方
- フィッティングを受けてアイアンを選びたい方
- 長く使えるアイアンを探している方
選ばれる理由・特徴
- 2026年の集計では15人が使用
- Blueprint・iシリーズなどを中心にプロが使用
- 安定性と再現性を重視した設計
- ライ角やシャフトを細かく選びやすい
- 発売から時間が経過したモデルを継続使用するプロも多い
アマチュアにおすすめのモデルはi240
主なモデル比較表
| モデル | 主な特徴 | 寛容性 | おすすめタイプ |
|---|---|---|---|
| Blueprint T | コンパクトな形状と高い操作性 | ★★ | 打感と操作性を求める上級者 |
| Blueprint S | 操作性と安定性を両立 | ★★★ | ツアーモデルにやさしさも求める方 |
| i230 | 距離感・打感・寛容性のバランス | ★★★★ | 安定性を重視する中・上級者 |
| i240 | 操作性を保ちながら寛容性を向上 | ★★★★ | 長く使える軟鉄系アイアンを探している方 |
主な使用プロゴルファー
6位以下の使用アイアンブランド
上位5ブランド以外では、ブリヂストン・ミズノ・コブラ・ヨネックスなどが使用されています。
| 順位 | ブランド | 使用人数 | 使用率 |
|---|---|---|---|
| 6位 | ブリヂストン | 10人 | 7.6% |
| 7位 | ミズノ | 8人 | 6.1% |
| 8位タイ | コブラ | 3人 | 2.3% |
| 8位タイ | ヨネックス | 3人 | 2.3% |
| 10位タイ | 三浦技研 | 2人 | 1.5% |
| 10位タイ | ヤマハ | 2人 | 1.5% |
このほか、アボダ・グラインドワークス・プロギア・マクラーレンゴルフ・藤本技工・本間ゴルフ・PXGが各1人となりました。
使用人数が少ないブランドでも、性能が低いわけではありません。
選手との契約状況、フィッティング環境、好みの打感やヘッド形状などによって使用ブランドは変わります。順位だけでなく、自分のスイングや目的に合っているかを確認して選びましょう。
アイアンの選び方

① ゴルフレベルに合わせて選ぶ
アイアンは、ゴルフレベルに合ったヘッド形状を選ぶことが重要です。
| ヘッドタイプ | 主な特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| ポケットキャビティ | ミスに強く、ボールが上がりやすい | 初心者・アベレージゴルファー |
| 中空アイアン | 飛距離・見た目・寛容性を両立 | 初級者から中級者 |
| キャビティ | 打感・操作性・寛容性のバランス | 中級者から上級者 |
| マッスルバック | 芯で打ったときの打感と操作性が高い | 上級者・競技ゴルファー |
プロの使用率が高いからという理由だけで、難しいマッスルバックを選ぶ必要はありません。
スコアアップを優先する場合は、少し大きめのヘッドでミスヒットに強いモデルを選ぶのがおすすめです。
② 飛距離か操作性かで選ぶ
アイアンは、モデルによってロフト角が大きく異なります。
ストロングロフトのアイアンは飛距離を出しやすい一方で、打ち出し角やスピン量が不足することがあります。
操作性を重視したアイアンは飛距離よりも、キャリーの安定性や球筋の打ち分けやすさを重視しています。
「7番アイアンで何ヤード飛ぶか」だけでなく、
- グリーン上でボールを止められるか
- 番手ごとの飛距離差が安定しているか
- ミスヒットしたときにどの程度飛距離が落ちるか
まで確認して選びましょう。
③ ヘッドの大きさと見た目で選ぶ
アイアンは構えたときの安心感も重要です。
ヘッドが大きく、トップブレードが厚いモデルは、ミスヒットへの不安を抑えやすくなります。
一方、コンパクトでトップブレードが薄いモデルは、ボールを包み込むように構えやすく、操作性を重視するゴルファーに好まれます。
性能だけでなく、アドレスしたときに違和感なく構えられるモデルを選びましょう。
④ シャフトの重量と硬さで選ぶ
同じアイアンヘッドでも、シャフトによって振り心地や弾道が変わります。
軽量シャフトは振り抜きやすく、ヘッドスピードを出しやすい点が特徴です。
重量のあるシャフトはスイング中のクラブの位置を感じやすく、インパクトを安定させやすくなります。
シャフトは年齢や性別だけで判断せず、
- 現在使用しているクラブの重量
- スイングテンポ
- ヘッドスピード
- 体力
- 好みの振り心地
を確認して選ぶことが大切です。
⑤ コンボセッティングも検討する
プロのクラブセッティングでは、複数モデルを組み合わせるケースが多く見られます。
例えば、
- 4番・5番はボールが上がりやすい中空アイアン
- 6番・7番は寛容性のあるキャビティ
- 8番~PWは操作性に優れた軟鉄鍛造アイアン
といった組み合わせです。
ロングアイアンが苦手な方は、無理に同じシリーズで揃えず、やさしいアイアンやユーティリティへ変更する方法もあります。
アイアン選びに関するよくある質問

プロ使用率が高いブランドを選べば間違いありませんか?
必ずしもプロ使用率だけで選ぶ必要はありません。プロは打点が安定しているため、操作性を重視した小さなヘッドやマッスルバックアイアンを使用できます。
一般ゴルファーの場合は、プロと同じブランドの中でも、より寛容性の高いモデルを選ぶのがおすすめです。
初心者にはどのようなアイアンがおすすめですか?
ヘッドが大きく、ソール幅が広いポケットキャビティまたは中空アイアンがおすすめです。
ボールが上がりやすく、フェースの芯を外しても飛距離が落ちにくいモデルを選びましょう。
アイアンは何番から揃えればよいですか?
一般的には6番~PW、または5番~PWのセットが中心です。
4番・5番アイアンが難しい場合は、ユーティリティへ置き換えても問題ありません。飛距離の階段が適切になるように、フェアウェイウッド・ユーティリティ・アイアンの組み合わせを考えましょう。
軟鉄鍛造アイアンと中空アイアンの違いは何ですか?
軟鉄鍛造アイアンは、打感と操作性を重視したモデルが中心です。中空アイアンはヘッド内部に空間を設けることでフェースをたわませ、飛距離と寛容性を高めています。
一般的には、打感と操作性を重視する方には軟鉄鍛造、飛距離とやさしさを重視する方には中空アイアンが向いています。
まとめ

2026年のクラブセッティングを独自集計した結果、使用アイアンブランドTOP5は次のようになりました。
- 🥇 第1位|タイトリスト(Titleist):22人
- 🥈 第2位|スリクソン(SRIXON):21人
- 🥉 第3位|テーラーメイド(TaylorMade):20人
- 第4位|キャロウェイ(Callaway):18人
- 第5位|ピン(PING):15人
第1位はタイトリストでしたが、スリクソン・テーラーメイドとの差はわずかです。
上位ブランドはいずれも、プロ向けモデルだけでなく、飛距離や寛容性を重視したアマチュア向けモデルも展開しています。
プロの使用率は、アイアンブランドを選ぶ際の参考になりますが、最も重要なのは自分のスイングやゴルフレベルに合っていることです。
気になるブランドをいくつか絞り込み、可能であれば試打やフィッティングを受けて比較してみましょう。
自分に合ったアイアンを選ぶことで、ショットの安定性が高まり、グリーンを狙うゴルフがさらに楽しくなります。
![ゴルフトレンド[Golf Trend]](https://golf-trends.net/wp-content/uploads/2026/07/logo_0715.png)
